【体験談】バンコク・エロマッサージ「MiMi Massage」に潜入!

※スクンビット22の隠れた名店、MiMi Massageへ潜入。

世界中の紳士が集まるアジアの楽園、タイ・バンコク。
ゴーゴーバーやテーメーカフェなど派手な遊びもいいが、旅の疲れを癒やしながら大人の快楽も味わいたい……そんな時に最適なのがエロマッサージだ。

ただ、一言にエロマッサージと言っても、「安かろう悪かろう」のローカル店から、高級マッサまでピンキリだ。

今回は、筆者がバンコク滞在中に「ここは日本のメンズエステか?」と錯覚するほどの極上のマッサージ体験と、驚くほど丁寧な接客に感動した「MiMi Massage」を紹介する。

「初めてでどこに行けばいいかわからない」「ガサツな接客は嫌だ」という読者は、ぜひこの記事を参考にしてほしい。間違いなく“当たり”の体験が待っているはずだ。

タイ・バンコクのエロマッサージ「MiMi Massage」とは?

MiMi Massageは、スクンビット22エリアに位置するエロマッサージ店だ。
この店の最大の特徴は、「圧倒的な丁寧さ」と「清潔感」にある。

バンコクのエロマッサージ業界は大きく分けて「日系」「韓国系」「ローカル系」に分類されるが、MiMi Massageはそのどれとも少し違う。あえて言うなら、「ローカルの価格帯で、日系高級店並みのホスピタリティを提供する店」だ。

KENNY

筆者は長年バンコクに通っているが、ローカル店だと「マッサージは適当で早く終わらせようとする」店も多い。だがMiMiは違う。マッサージ単体でもお金を払う価値があるレベルで、そこからの“発展”がまた素晴らしい。

日本のメンズエステのような、付かず離れずのドキドキ感と、しっかりとした施術。そして事前にLINEで日本語予約・相談ができる安心感。これらが揃っているため、バンコク初心者には特におすすめできる一軒だ。

MiMi Massage(ミミマッサージ)
料金(目安) 60分 1,800バーツ〜
※手コキメイン
住所 267/2 Sukhumvit Soi 22, Khlong Tan, Khlong Toei, Bangkok 10110
営業時間 11:30〜翌1:00
予約・問い合わせ 公式LINEはこちら
支払い方法 キャッシュオンリー

MiMi Massageの場所・行き方

MiMi Massageがあるのは、BTSプロンポン駅か徒歩14分ほど離れたスクンビット・ソイ22の通り沿いだ。

駅から歩くと距離があるため、汗だくにならないためにもバイタク(バイクタクシー)かタクシーの利用を強くおすすめする。

筆者は配車アプリの「Grab」を利用したが、ピンずれもなくスムーズに到着できた。
ドライバーに場所を伝えるのが不安な人は、以下の地図をそのまま見せればOKだ。

【ドライバーへの提示用】
267 3 Sukhumvit Alley 22, Khlong Tan, Khlong Toei, Bangkok 10110

MiMi Massageの料金システム

※明朗会計で安心。オプションも豊富だ。

気になる料金だが、これが驚くほどリーズナブルだ。おすすめメニューは60分コースの1,800バーツ〜

MiMi Massage 料金メニュー
Lymphatic Massage
(リンパティックマッサージ)
45min 1,600 THB
60min 👑 1,800 THB
90min 2,800 THB
Double Therapist
(ダブルセラピスト)
45min 3,200 THB
60min 👑 3,600 THB
90min 5,600 THB

コースは45分から用意されており、自分のスケジュールに合わせて選べる。基本的には「ハンド」による仕上げがメインだが、女の子によっては交渉やオプション追加で楽しみ方の幅が広がるのも、この店ならではの醍醐味だ。

KENNY

最近のバンコクは物価上昇が激しいが、この価格帯で可愛い女の子と遊べるのは、ハッキリ言って神コスパだ。

今回は、もっともスタンダードかつ店の実力がわかる「60分コース」で潜入した。結論から言うと、この選択は大正解だった。

タイ(バンコク)のエロマッサージ「MiMi Massage」へいざ潜入!

公式LINEで事前予約

人気店と聞いていたので、まずは公式LINEから予約を入れた。
在籍女性の写真一覧(写メ日記風)を見せてもらったが、ルックスのレベルが総じて高い。スレンダー系からムチムチ系まで幅広く、正直かなり迷ってしまった。

結局、当日お店に行ってから決めることにしたが、LINEのレスポンスも早く、初心者が抱きがちな「予約できているかな?」という不安は一切なかった。

入店・待合室の雰囲気

予約時間より5分ほど遅れて到着。少し焦りながら入店したが、ママさんが「OK、OK〜!」と満面の笑みで迎えてくれた。

この瞬間の「ウェルカム感」で、店の良し悪しは決まる。ここは間違いなく良い店だ。

待合室は、普通のマッサージ店と見間違えるほど清潔で明るい。
筆者が訪れたときは4人ほどの先客がいて、プレイを終えた友人をリラックスした表情で待っている姿も見られた。客層も良く、殺伐とした雰囲気は皆無だ。

運命の指名タイム


写真で目星をつけていた子もいたが、百戦錬磨のママに「今日のおすすめは?」と相談してみた。すると、2人ほどおすすめの女性を教えてくれ、気に入った方の1人を指名した。

これが大当たり
スタイルが抜群で胸もしっかりあり、何より「性格の良さが滲み出ている笑顔」が素晴らしかった。
直感で「今日は勝ったな」と確信。彼女を指名し、料金を支払っていざ戦場へ。

プレイルームへ

女の子に手招きされ、階段を上ってプレイルームへ。

※1歩ずつ階段を上がるごとに鼓動も高まる

廊下の床や内装は落ち着いた木目調で統一されており、怪しい店特有の安っぽさがない。案内された部屋は、ベッドではなく床にマットレスが敷かれたタイの伝統的なスタイル

※落ち着いた照明と床マット。

この日は混雑していたため、スタッフから「今日は混んでいるので少しコンパクトなお部屋になります、ごめんなさいね」と案内されたが、大人一人が楽しむには十分すぎる広さだ。

むしろ、この“小部屋感”と“地べたスタイル”が、誰かの家に招かれたような妙な興奮と落ち着きを与えてくれる。

シャワー・準備

部屋に着くと着替えを促され、シャワールームへ案内される。ここは部屋にシャワーがついているタイプではなく、専用のシャワー室を利用するスタイルだ。

※シャワー・洗面所でパシャリ。

「貴重品は持ってきてね」という案内もしっかりしており、セキュリティ意識も高い。汗を流してサッパリし、準備万端で部屋に戻る。部屋に戻ると、彼女が待っていた。「タオルを脱いで、前裸でうつ伏せになってください」

紙パンツの支給はなく、フルオープンでの施術スタートだ。この時点で「やはり健全なだけのマッサージではない」と期待値が一気に跳ね上がる。

まさかの「ガチ」マッサージ

うつ伏せになり、背中からマッサージが始まる。驚いたのはその技術だ。強すぎず弱すぎず、ツボを的確に捉える絶妙な力加減

海外の店では「マッサージはただの儀式(手抜き)」というケースが散見されるが、MiMi Massageは違う。旅の移動でバキバキになった背中や腰が、みるみる軽くなっていく。「マッサージだけでもお金を払う価値がある」と本気で思った。

焦らしプレイと“教育の行き届き方”

体がほぐれた頃合いを見計らい、徐々にタッチがいやらしく変化していく。内ももを際どく攻められ、耳元で吐息混じりの囁きが聞こえる。

通常の施術からエロモードへの移行があまりにもスムーズで自然だ。「いきなり股間を掴む」ようなガサツさはなく、客の反応を見ながら徐々にボルテージを上げていく。女の子の教育が徹底されている証拠だろう。

仰向けからのフィニッシュ、そして…

「仰向けになって」と促され、いよいよ本番(手による施術)へ。優しく包み込むようなストロークと、愛おしそうに見つめてくる視線。

ここで彼女から、さらなるサービス(本番)の交渉提案があった。金額も相場通りで非常に魅力的だったのだが……なんと筆者、空港から直行したため手持ちの現金がギリギリだったのだ。

泣く泣く断ったが、彼女は嫌な顔ひとつせず「マイペンライ(大丈夫よ)」と笑顔で施術を続けてくれた。

もし現金を持っていたら即決でお願いしていただろう。これから行く読者は、交渉用のチップ(現金)を多めに持っていくことを強く推奨する。

最後はプロフェッショナルな手技でしっかりとフィニッシュ。心身ともに完全に満たされた。

フィニッシュ後も、急かすことなく丁寧に体を拭いてくれ、最後まで「コップンカー(ありがとう)」と優しく微笑んでくれた。まさに“微笑みの国・タイ”を体現したような接客だ。

今回、MiMi Massageを利用して驚いたのは、以下の5点が非常に高いレベルで揃っていたことだ。

  • コスパ(この内容で1,600バーツ〜は破格)
  • 女の子のクオリティ(容姿・愛嬌ともに◎)
  • 接客の丁寧さ(ママ含むスタッフ全員が良い)
  • 性格の良さ(スレていない)
  • 清潔感(日本人も納得のレベル)

世界中の旅行者から人気があるというのも、十分に納得できるクオリティだった。

総評:圧倒的コスパと癒やしを求めるならMiMi Massageで確定

60分間、たっぷりと癒やされ、抜いてもらい、笑顔で見送られて店を後にした。

結論。「バンコクで安くて、可愛くて、絶対に失敗したくない」なら、MiMi Massageを選んでおけば間違いない。

日本的な「おもてなし」のリラクゼーションと、タイ特有の「ドキドキ感」が見事に融合している。どこか素人っぽさを残した女の子の反応も、スレたプロにはない貴重な魅力だ。

筆者は次回のバンコク訪問時も、確実にリピートするだろう。読者の皆さんも、スクンビット22の隠れ家で、極上の癒やし体験を味わってみてほしい。

MiMi Massage 店舗詳細・予約・アクセス

最後に、読者が迷わずたどり着き、最高の夜を過ごすための重要情報をまとめておく。

店舗データ

店名 MiMi Massage(ミミマッサージ)
エリア スクンビット ソイ22
(BTSプロンポン駅 南側)
営業時間 11:30〜翌1:00
予約・詳細 公式LINE(日本語可)
地図 Google Mapで開く

【推奨】公式LINEで「可愛い子」を確保する

MiMi Massageは、そのコスパとクオリティの高さから、バンコク界隈で人気を博している。
飛び込みも可能だが、人気嬢は予約で埋まっていることも多い。

「せっかく行ったのに好みのタイプがいなかった…」

そんな後悔をしないためにも、まずは公式LINEを登録し、写真日記をチェックしてから予約することをおすすめする。日本語で問い合わせ可能だ。

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※日本語で問い合わせ可能

タクシーでのアクセス(運転手提示用)

【Driver’s Card / 運転手へ見せるといいゾ】
Destination: MiMi Massage, Sukhumvit Soi 22


ไปส่งที่ สุขุมวิท 22 (ตรงข้ามโรงแรม แบงค็อก แมริออท มาร์คีส์ ควีนส์ปาร์ค เล็กน้อย)
267/2 Sukhumvit Soi 22, Khlong Tan, Khlong Toei, Bangkok 10110


※タクシーやバイタクの利用がスムーズ。